自宅のIBMのサーバーをVistaアプリ開発用にしようと思って、グラフィックボードと、DVDドライブを買いに行き、手に取ったけど結局買わなかった。
帰って確認したらPCI-XとPCI Expressって違うということに気が付いた。
危うく無駄な買い物をするところ。
ハードにうといというのも危険と再確認。
自宅のIBMのサーバーをVistaアプリ開発用にしようと思って、グラフィックボードと、DVDドライブを買いに行き、手に取ったけど結局買わなかった。
帰って確認したらPCI-XとPCI Expressって違うということに気が付いた。
危うく無駄な買い物をするところ。
ハードにうといというのも危険と再確認。
Windows Vistaソフトウェアコンテストに応募しようかと思ってとりあえず対策講座というものを受けてきた。
コースが2つあって両方申し込んでおいたんだけど、今日は"Windows Presentation Foundation アプリケーション"についての講座。
最初の20分はパワポのスライド見つつ、.NET Framwework 3.0と、そのなかでのWPFの位置づけについて簡単な説明を受けて、その後はひたすらテキスト見ながら実習。
最後にExpression Interactive Designer のデモを見せてもらった。
XAML(ザムル)っていう、ようはXMLで記述していくのだけど、けっこう面白い。Flexっぽい。
来月の"ガジェット開発"も楽しみ。
しっかし自分にとって1番の関門は開発環境を用意すること。
Windows自体もあんま詳しくないし、ハードの知識も自信無し。
いろいろとインストールしなくてはいけないのだけど、バージョンによって相性もあるという説明もあった。
PC本体用意して、あとはDVD-ROM入れて、「はい、終わり!!」って出来たら良いのに。