Labsのトップはbeta2のままですが、ダウンロードのページまで行くと、Beta3になっています。
flexの最近のブログ記事
遅ればせながら Google Gears を試すため、まずは概要から。
Google Gears は 以下の3つのモジュールから成る。
・LocalServer
・Database
・WorkerPool
ということで、
■Google Gears はどんな用途で使えそうか
てっく煮ブログ - Google Gearsの使い道
■Google Gearsで作られたアプリを触ってみる
マイコミジャーナル - Google Gearsを組み込んだGoogle Readerを使ってみよう
■実際にそれぞれのモジュールの機能を試してみる
・LocalServer
マイコミジャーナル - 早速プログラミング! Google Gearsを使ったアプリを作ってみよう
・Database
マイコミジャーナル - "ブラウザ+Gears"でここまでできる! Google GearsのDB機能を使ってみよう
・WorkerPool
マイコミジャーナル - "重たいJavaScript処理"もこれで解決! - Google Gearsのワーカプールを試す
■セキュリティに関して
ITPro:Google Gearsはどこまで安全か
■将来的なことに関して
Computerworld.jp - Firefox 3.0でのGoogle Gears対応は“微妙”
「自らのオフライン・アプリ対応の成果を放棄するつもりはない」
とりあえずこれぐらい読んでおけば、大体どんなものかは把握できるかと。
以下、その他メモ
■Flex と連携
thebadtiming.com >> Google GearsをFlex から使う
Flexと連携できるなら、AIRとも連携できるんでしょうね。
(AIRもデータベースとしてSQLite持ってるからあまり意味無いかもしれませんが)
ついにオフィシャルリリース。
エンジンの速度が40%アップ。
新機能も追加されています。
メモ。
blog.papervison3d.org:Papervision3D 1.5 (AS3) Official Release
Papervision3D の パブリックベータがリリースされています。
svn のアドレスも新しくなっていますね。
メモ。
Ruby で AMF。
メモ。
Model-Glue の Version 2 がリリース。
さらに、なっ、なんとFlex用Model-Glue(Alpha 1)までリリースされています。
サイトもリニューアルされて、とってもクール!!。
CF、Flex、両バージョンとも、試さずにはいられません。
ActionScript3で直にMySQLに接続できるライブラリ(SWC)。現在、アルファ版。
まだ試していませんが、Apolloアプリの良き相棒になりそうです。
当初の予定どおり Flex Builder 2.0.1日本語版が本日リリースされました。
自分のメインの開発環境はMacなので、「Windows版からMac版に乗り換え出来たら良いな・・・。
でも無理だろうな・・・」と思いつつFAQのページを見てみたら、
"Flex Builder 2 Windows版を実行中の場合、使用中のWindows製品を下取りしてもらい新しいMacintosh 2.0.1製品を購入することができますか? "
という項目を発見!!。
淡い期待を抱き、内容を見てみると、
"ライセンス交換の対象となる製品は、2007年1月18日から2007年3月23日までに購入されたFlex Builder 2.0 Windows版(日本語版/英語版、パッケージ版/ダウンロード版/ライセンス版)"
とのこと。
去年購入した自分は無理(T T)。
多少、費用がかかっても良いので、その期間以外に購入した場合でも、お安く乗り換え可能にしていただけないものでしょうか。Adobeさん。
Ben Forta氏のblogより。
日本は11月。
Flexで作られた証券取引システムのデモが公開されています。
先日参加したFlexのセミナーで紹介されていて、そのときは公開されておらず触ることは出来ませんでした。
実際触ってみると、その軽快さに驚きます。Flex1.5の動作とは比べ物になりません。
十分に導入の価値ありかと。
ColdFusion&Flexでアプリ作りたいっす。
コンボボックスでバックエンドをColdFusion、AMFPHP、AMFPHP 1.9、WebServicesと切り替えることができます。
ソースもダウンロードできるのでコード追ってみようかと思います。
ほんとAdobeはFlexに力いれてます。
いやもう、ColdFusion 8をリリースするときには
今からでも遅くないので
"ColdFusion cookbook"
もお願いします!!。
追記:
そういえばAdobeのサイト内ではないですが、ColdFusion cookbookってすでにありました。
自分でポストしていて忘れていました。
ColdFusion/Model-Glue開発者向けのCairngormチュートリアルがシリーズでポストされています。
現在、第5回まで。
これからまだ続くようなので、引続きチェックです。
Firemoss:Cairngorm for ColdFusion/MG Developers Part1
Firemoss:Cairngorm for ColdFusion/MG Developers Part2
Firemoss:Cairngorm for MG/ColdFusion Developers Part3
Firemoss:Cairngorm for MG/ColdFusion Developers Part4
Firemoss:Cairngorm for MG/ColdFusion Developers Part5
Ctrl + Shift + L
AMFPHPでAMF3がサポートされるようです。
個人的にColdFusion好きなので、Flex2 with ColdFusionが一押しなのですが、Flex2 with PHPも見逃せないですね。
アップされたのは1ヶ月以上前のようですが、MAX2006のCairngormのセッションのスライドが公開されてます。
これから、Desktop Edition(Apollo)、Mobile Edition、Enterprise Editonと、いろんなプラットフォームに対応していくことや、Cairngorm3についても触れられています。
ほんとCairngormは盛り上がっていきそうです。
Developing Next Generation Rich Internet Applications with Cairngorm 2
ColdFusionのフレームワークと平行して、FlexのフレームワークであるCairngormも勉強中。
サンプルを落としてみたものの最初は何をやっているかさっぱりわかりませんでした。
気を取り直して、サンプルのソースをcairngormdocsのCairngorm diagramと、こちらの記事と見合わせながら処理を追ってみたら、どういう流れで何をやっているのかが、かなり理解出来てきました。
J2EEパターン(Javaなどでは当たり前のように使われているデザインパターンらしい)を多数使っているということで、確かにこの表の中にあるのと同名のクラス名がCairngormのクラスにも多く見られます。ほんとにJavaの開発者の方ならすんなり理解出来そうですね。
CairngormはAdobe公認のフレームワークということですし、何よりまだちょっと触ってみただけですが、使えれば開発効率もアップしそうです。実案件でも使えるようなら是非使いたいので、引き続き調査、勉強していきます。
Flex2のメモ。
ASでこんな風に[Bindable]メタデータタグの後に変数定義すると、
[Bindable]
public var sLabel:String;
こんな感じでFlexのコンポーネントとバインド出来るようになる。
<mx:Label id="myLabel" text="{sLabel}" />
Mac版 Flex Builder 2のベータがAdobe Labsにてリリース。
Adobe Labs:Adobe Flex Builder 2 for Macintosh
[追記]
OSは10.4.7指定、プラグイン版のみということで、我が家のMACは10.3.9。インストール不可。
がーん。
Mac版Flex Builer 2.0のスクリーンショットが掲載されています。
kuwamoto.org: Yes, Virginia, there is a Mac build
ところで、Mac版の日本語版ってリリースされるのだろうか?
昨日ActionScript 3 デビューセミナーに参加。
FlashOOPのマルコス氏が高負荷のコンテンツをAS2とAS3で作った場合の比較を紹介していたのだけど、圧倒的な処理速度の違いに感動。
ということで今日から、はじめますAS3。
ちなみにマルコス氏はFlex Builder 2で作っていました。スクリプトだけで制作するならFlashよりもデバッグしやすく使い易いらしいです。
そういえば、同セミナーでAdobeの上条氏が「AS3になって、Flashのオーサリング = ActionScriptのクラス定義と言えるようになった」と紹介していました。
そう考えると、スクリプト系Flash使いの開発環境の選択肢としてFlex Builder 2も十分に考えられそうです。
